さむしんぐ

1、首
前も書いた首のかゆみがやばすぎる。首の左横だけはちゃめちゃに乾燥して荒れてる。もうここまでくると爬虫類の脱皮の気分だ。そういえば昔よく手の甲に水のりを薄く塗って乾かして“脱皮ごっこ”をしていたなあ。メモ:水のりを買ってくる

2、味ぽん
味ぽんが好きだ。野菜はもちろん、肉にかけても魚にかけてもおいしい。ご飯かけたらそれだけでいくらでも食べられるぐらいにはごはんがすすむ。ケチャップも好きだけどあれは生野菜とか魚にはあんまり合わない。味ぽんの勝ち。味ぽんならちょっと薄めれば飲める。塩分強いのに。

3、赤ウインナー
昔から赤ウインナーがあんまり好きじゃない。出されたら食べるし味も特に問題ないんだけど、なんとなく嫌な感じがしてだめ。なんか危ない生物が出てきそう。それか毒がありそう。ウインナーはわざわざ色をつけなくたって十分食欲をそそるよ……。

4、媒体
日記とか歌詞とかコードメモとかをするとき、いつもPenCakeというアプリケーションを使っている。シンプルな画面で広告もなくてとても見やすい。デフォルトのフォントや行間も自分好みの感じでとても良い。これからもどうぞよろしく。

5、理解
私は自分自身をほとんど理解できていないし、理解したいともあんまり思ってない。理解を遂行すると、なんだか自分に枠をはめて制限してしまうような気がするから。同様に自分以外のことについても理解したくない。全部曖昧で、その瞬間ごとに全て違うもの。理解なんてそもそもできないものだと思っていたい。

6、キャラメル声
私が普段“キャラメル声”と呼んでいる声がある。明確にこういうの!とは言えないけれど、その声を聞くと「あっ、キャラメル声だ」と瞬間的に思う。なんとなく甘くてコロコロしたイメージの声。同様に“マルチな顔”だと思うこともある。なんか全体的にうにょーんとしてもにょもにょした口の……。よくわかんないけど昔からこのふたつの言葉が存在している。謎。

7、熱
何かに熱中してその熱が冷めていく時、虚無になったり悲しくなったり、今まで熱を持っていた対象に対して嫌悪を感じさえするかもしれない。でもそれを避けるためだとしても、いまの自分が持っている熱を見て見ぬふりしたくない。その日その日の感情を愛おしんで、ついでに厭わしく想っていきたい。大切に大切に育てて摘んでいきましょう。

青叉です。

せいかつをしています。